人気ブログランキング |
ブログトップ

katachi ceramic studio info & daily

katachix.exblog.jp

通信の信頼関係、の巻

あるニガテな通信科目のことです。

努力したつもりだったのですが
採点されて戻ってきた結果は
残念ながら、不合格。


おぢの能力や努力が足りなかったせいなので
しかたがないのですが

そこに書かれていた
“たとえ”が
おぢ的には
かなりショックなものでした(最初見たとき泣いた)


でも

先生はきっと
現実を知ったほうがおぢのためだと考え
「敢えて」その言葉を使ってハッキリ伝えてくれたのだと
思い直し(こう捉えるまでに少し時間がかかったけど)

別の方向からアプローチして
再提出をしました。


その結果は

またしても
「同じ言葉を使って」不合格。


詳しくは書けないのですが
それは
なんというか
「死」を連想させるような言葉です



通信の場合
スクーリングは別として
どうしても限られた手段での
コミュニケーションになってしまいます。


そのため
評価する側もされる側も
提出物の中だけで
「相手が言っていることの真意を理解する」ことになる訳で
信頼関係がとても大切になります。


学生は、さらに
たとえキビシイ評価であってもありがたく素直に受け取ることで
成長させてもらえるという姿勢を保ち
決して悪くは受け止めないように
を心がけねばなりません。


今回も
コソを前提に受け取り
何度も検証しました。
(一度目はその検証により思い直した)


でも

やはり

いくら考えても
先生がその言葉を使う真意が
しかも、何度も使う意味が
おぢには理解ができません。


納得が
いかないのです。



ええと。
少しでもおぢをご存じの方は
おわかりかと思いますが
普段、あまりコトを荒立てるタイプではありません。


先日も古くからの友人たちとの会話の中で
「なっちゃんが言い返すことなんてあるの?」と
言われたばかりです。


今回のことも、いつもなら
丸く収まるような提出物を書いて再々提出し
単位を取ることを優先しているでしょう。


ただ

その先生は
おぢの一番好きな
とても尊敬できる方なのです。


だから

信じたい、という意味でも
このままごまかすのではなく
ちゃんと真意を聞いた方がいいと思いました。
(どこかがそうした方がいいと言っている)


もしかしたら
全く違う意味で使っていたなんてことが
あるかもしれませんし、、、(希望)



あ、でも今は
スクーリング期間中でお忙しいし
ご迷惑だろうな
とか考え始めると
書きにくく、、、


いかん!
勇気を出して
「なぜその言葉を使われるのですか?!」と

きちんと
多少コワめに(?)
お尋ねします!よろしくお願いしますm( - - )m


それにしても
この時代
スカイプ授業くらい
できるようになりたいものですな。

おぢ

by katachi_web | 2013-08-11 23:02 | ● 日々
<< 月のひかり 重ねてます >>